\当サイト限定/無料でアクセサリーがもらえる!【特典付き】公式リンク

【実機レビュー】DJI Mini 5 Pro 飛ばしてわかった「よかった点」と「気になる点」を徹底解説!

軽量ドローンでも画質にこだわりたい
初心者でも飛ばせるモデルがいい
小型で持ち運びしやすいモデルがいい

2025年9月に発売された待望の「DJI Mini 5 Pro」は、小型ドローンながら驚異の1インチセンサーを搭載したことで、圧倒的な映像性能を実現しました。

本記事では、 DJI Mini 5 Pro を実際に飛行させて「良かった点」と「気になる点」を徹底的に解説していきます。

【飛行映像】冬の葛城山と田園の空撮風景

前モデルの DJI Mini 4 Pro と比較すると、DJI Mini 5 Pro の全体的にバランスよく大幅な進化を遂げており、間違いなく軽量クラスで「頂点」に立つ仕上がりです。

【スペック比較】
DJI Mini 5 Pro vs Mini 4 Pro 

項目DJI Mini 5 Proの本体画像
Mini 5 Pro
DJI Mini 4 Proの商品画像
Mini 4 Pro
参考価格
(税込)
通常:106,700円
コンボ:158,180円
通常:51,920円
コンボ:83,600円
センサーサイズ1インチ CMOS1/1.3インチ CMOS
最大映像解像度4K120fps4K100fps
写真解像度50 MP48 MP
最大上昇速度10 m/s5 m/s
最大水平速度19 m/s16 m/s
最大風圧抵抗12 m/s10.7 m/s
最大航続距離32 km (Plus使用時)25 km (Plus使用時)
最大飛行時間
(通常)
(大容量)
36分
52 分
34分
45 分
バッテリー容量
(通常)
(大容量)
2,788 mAh
4,680 mAh
2,590 mAh
3,850 mAh
検知センサーLiDAR + 全方向ビジョン全方向ビジョン
内部ストレージ42 GB2 GB
動作環境温度-10℃ 〜 40℃-10℃ 〜 40℃
Amazonへ詳細を見る詳細を見る

DJI Mini 5 Proが気になっている方は、ぜひ最後まで読んでください。

\軽量クラス最強のドローンの仕上がったMini 5 Pro/

この記事を書いている人
  • 登山歴12年の好山病🌄日本アルプス好き⛰️
  • アクションカメラを6年間 使ってます!
  • 映像表現を追求してミラーレス一眼を始めました📷️
  • 初心者からドローン空撮に挑戦開始!

>>詳しい運営者情報

>> セール情報&ギア比較を最速でお届け📷️⛰️
→ よかったらXもフォローしてね

タップできる目次

【外観・デザイン】洗練された見た目

DJI Mini 5 Proは、大型化したカメラユニットにより、従来の趣味レベルの小型機から「本格的な空撮機」へと風格が変わりました。

側面から見ると、従来モデルを踏襲しながらも、必要最小限の機能をコンパクトにまとめ上げたデザイン性の高さが魅力です。

折りたたむと手のひらに収まるサイズ感で、底部には障害物検知センサーが複数搭載されています。

「 1インチセンサー」を搭載したレンズは、存在感があり、高い映像性能を発揮します。

カメラを固定する225°回転の多機能ジンバルは、映像の安定感に加えて、真上を見上げる「チルトアップ」が可能になり、橋の真下や絶壁から異次元のアングルを狙えます。

後部に備え付けている灯火(LEDライト)が鮮やかに光ることで、夜間飛行だけでなく遠方での機体の向きを正確に把握できます。

バッテリーは、機体後部から挿入するカセット方式で、確実なロック感と素早い交換が可能です。

手のひらに収まるバッテリーは、日本だけでなく、欧米など各国の電気安全法に準拠しており、安心感が高いのも魅力です。

バッテリーの場ウニ、USB-CポートとmicroSDスロットを備えており、SDカードの挿入、データ転送、充電をスムーズに行えます。

Mini 5 Proは、42GBの内蔵ストレージを備えており、カード忘れの絶望を物理的に排除するだけでなく、高性能なSDカードを利用することで、長時間撮影も可能になります。

Mini 5 Proのコントローラーは、モニターありとなしの2モデルありますが、モニター付きのほうが持ち物を簡略化でき、操作に集中できるので、圧倒的におすすめです。

おるやま

デザインを見るだけで、早く空の映像を撮影してみたい!どんな飛行体験ができるんだろうとワクワクが止まりませんね

\持ち運びしやすいコンパクトデザインで山も海も空から捉える!/

Mini 5 Proを飛ばしてよかった点

DJI Mini 5 Proを実際に飛ばして良かった点を5つにまとめました。

1インチの圧倒的な映像性能

DJI Mini 5 Pro は、1インチセンサーで撮影した映像は、雲や岩の形状から遠くの山まで見渡せる圧倒的な映像性能を発揮しています。

【飛行映像】冬の葛城山と田園の空撮風景

晴れの日の河原で撮影すると、水の流れや光の当たり方などの描写力が高く、DJIの高い映像処理能力も魅力です。

DJI Mini 5 Pro河原で撮影した映像のスナップショット

曇り空の山でも、しっかりと山の形状を描き出しており、鮮明さな映像を残したい方におすすめです。

DJI Mini 5 Pro冬の葛城山の4K映像のスナップショット
おるやま

DJIのドローンは、国交省へ申請や、ドローン保険の商品数が多いので、飛行までのハードルが低いのもメリットですよ

\安全設計で初心者でも飛行させやすい/

進化したActiveTrack 360°の自動追尾

DJI Mini 5 ProActiveTrack 360° は、被写体をドラッグするだけで、自動追尾を開始して、被写体をセンターから外さないように自動飛行しながら撮影をしてくれます。

引用元:DJI公式サイト

サイクリングやトレッキングなどの動き回るアクティビティ中でも、ワンオペとは思えないダイナミックな「自分追い撮り映像」が確実に手に入ります。

おるやま

周囲の地形を立体的に把握し、人間が操縦しているよりも滑らかな自撮りを可能にできるので、撮影の幅が大きく広がりますね

強風に負けない驚きの飛行性能

DJI Mini 5 Proは、モーター出力が強化されたことで、最大耐風性能が 12m/s まで向上し、海沿いや山頂でもピタッと安定したホバリングが可能です。

上昇速度や水平飛行速度が、上位モデル DJI Air 3S に匹敵する数値に向上して、軽量ドローン特有の「風で煽られて画面が揺れる」という不安を払拭してくれました。

DJIドローン
飛行性能 比較

項目DJI Mini 5 Proの本体画像
Mini 5 Pro
DJI Air 3Sの商品画像
DJI Air 3S
DJI Mini 4 Proの商品画像
Mini 4 Pro
最大上昇速度10m/s10m/s5m/s
最大水平速度19m/s21m/s16m/s
最大風圧抵抗12m/s12m/s10.7m/s
最大航続距離
(通常)
(大容量)
21km
32km
32km25km
最大飛行時間
(通常)
(大容量)
36分
52分
45分34分
45 分
Amazonへ詳細を見る詳細を見る詳細を見る

DJI Mini 5 Proは、機体サイズは小さいですが、空中でビシッと静止し続けられるので、強風下でもジンバルが無理なく水平を保ち、視聴者が酔わないヌルヌルした安定映像を撮影できます。

おるやま

機敏な動きが可能なため、滑らかな映像を撮影できる操縦技術は練習しながら身につけてください!

障害物検知の精度が極めて高い

DJI Mini 5 Proに新たに搭載された LiDAR(ライダー)センサー は、従来のカメラ検知では見落としていた細い障害物をレーザーで捉え、墜落リスクを最小限に抑えます。

DJI Mini 5 Pro 本体の画像

夕暮れ時や逆光の下など、カメラセンサーだけでは周囲が確認しにくい環境でも、LiDARが障害物までの距離を正確に測ってくれます。

初心者の方はもちろん、攻めたアングルを狙う際も「ぶつからない」という心理的な安心感は、撮影の自由度を劇的に広げてくれます。

センサー性能を過信した無謀な飛行は避けるようにしてください。

小型・軽量で持ち運びがスムーズ

引用元:DJI公式サイト

DJI Mini 5 Proは、折り畳むと手のひら収まり、バッテリーを含めたシステム全体でも、上位モデルと比較してコンパクトにまとまっています。

登山ザックの限られた収納スペースを有効に活用できるサイズ感であり、パッキングの際もスムーズに収められます。

おるやま

よりコンパクトなドローンもありますが、「高解像度映像」と「持ち運びやすさ」を両立しているのはMini 5 Pro一択になりますね!

\高解像度×携帯性を両立したDJI Mini 5 Pro/

Mini 5 Proを飛ばして気になる点

動きが鋭く撮影に慣れが必要

DJI Mini 5 Proは、上昇速度が従来の2倍である 10m/s へと進化した反面、スティック操作に対する反応が敏感で、慣れないうちは映像がカクつきやすくなります。
関連>> DJI Mini 5 Proの飛行映像

機体が機敏に動かせるのはメリットですが、ゆっくりとパンするようなシネマティックな映像を撮るには、設定でEXP値をマイルドに調整するなどの工夫が必要です。

おるやま

鋭いレスポンスに慣れるために、撮影前に広い場所で指先の微細なコントロールを練習しておくのがおすすめですね

飛行時間はやや短い

DJI Mini 5 Proは、高性能な画像処理チップやLiDARセンサーなどの稼働により、バッテリー消費スピードがやや早く感じられます。

DJIドローン
飛行性能 比較

比較項目DJI Mini 5 Proの本体画像
Mini 5 Pro
DJI Air 3Sの商品画像
DJI Air 3S
DJI Mini 4 Proの商品画像
Mini 4 Pro
バッテリー容量
(通常)
(大容量)
2,788 mAh
4,680 mAh
4,276mAh2,590 mAh
3,850 mAh
最大航続距離
(通常)
(大容量)
21km
32km
32km25km
最大飛行時間
(通常)
(大容量)
36分
52分
45分34分
45 分

飛行時間の公称値は、大容量バッテリーを使っても、約52分ですが、無風状態での最大値であり、実際に4K高画質で撮影を回すと、30分強で残量を気にし始めることになります。

着陸することが目安は、バッテリー残量が30%とされているため、注意が必要。

おるやま

Fly More コンボ などで予備バッテリーのセット品があるので、余裕を持って運用することが作品のクオリティ維持におすすめですね

\高解像度×携帯性のバランスが抜群のDJIドローン/

【比較】DJI Mini 5 Pro vs Antigravity A1

DJI vs Antigravityの比較をイメージする画像

2025年12月に、世界No.1の360度カメラを生み出したInsta360が開発したAntigravity A1DJI Mini 5 Proの性能を比較してみました。

こんな人におすすめです

DJI Mini 5 Pro vs Antigravity A1
スペック比較

写真
商品名
DJI Mini 5 Proの本体画像
DJI Mini 5 Pro
Antigravity A1本体画像
Antigravity A1
カメラの特徴・鮮明な4K映像
・1インチセンサー搭載
・信頼と実績の飛行性能
・撮り逃しがないゼロ
・圧巻の8K360度映像
・直感的な操作性
撮影スタイル構図を決めて撮影
(操縦技術が必要)
飛ばすだけ
(編集でアングル決定)
ブレ補正強力電子補正
(FlowState系)
3軸メカニカルジンバル
縦・横動画に切り替え可
動画
最大解像度
4K/120fps360度映像
8K30fps
静止画
最大解像度
5000万画素5500万画素
センサーサイズ1インチデュアル 1/1.28
最大上昇速度10m/s10m/s
最大下降速度8m/s8m/s
最大水平速度19m/s16m/s
運用限界高度6,000m4,000m
最大飛行時間
※無風時
通常:36分
大容量:52分
通常:24分
大容量:39分
標準飛行時間
風のある条件
通常:21分
大容量:33分
最大航続距離通常:21 km
大容量:32 km
通常:13km
大容量:23km
最大風圧抵抗12 m/s10.7m/s
動作環境温度-10℃ ~ 40℃-10℃ ~ 40℃
内蔵ストレージ42GB20GB
センサー配置全方向(前後左右底面)・前方/底面:センサー搭載
・左右/後方:魚眼レンズで検知
回避動作・その場で停止
・障害物回避して撮影継続
その場で停止するのみ
飛行特性とリスク・上下・前後・左右・
スライド・カメラ操作
誤操作に注意
基本的に前進飛行のみ
直感的操作で横・後ろの衝突リスクは低い
サイズ(約)収納時:157×95×68mm
展開時:255×181×91mm
収納時:141×96×81mm
展開時:309×382×89mm
重さ(約)249.9g通常:249g
大容量:291g
参考価格 セット品
(税込)
158,180円263,900円
ECサイトへ詳細を見る詳細を見る
おるやま

Antigravity A1とDJI Mini 5 Proの比較は下記にまとめていますので、合わせてご覧ください。
>>【比較レビュー】DJI vs Antigravityのメリット・デメリット

あわせて読みたい
【比較レビュー】DJI Mini 5 Pro vs Antigravity A1 実使用でわかったメリット・デメリットを徹底解説! 軽量ドローンはどれがおすすめ?DJIとAntigravityのドローンの違いが知りたいAntigravityって実際使える? 世界のドローン市場を牽引する「DJI」が、1インチセンサーを...

DJI Mini 5 Pro がおすすめな人

DJI Mini 5 Pro 本体の画像

DJI Mini 5 Proがおすすめできる人には、以下のような人におすすめです。

風景写真や動画の「画質」にこだわりたい方

1インチセンサーがもたらす圧倒的な描写力は、登山の絶景を最高レベルで残したい方におすすめです。

長時間のフライトでチャンスを待ちたい方

最大52分の航続距離を活かして、雲の切れ間や光の加減をじっくり狙う撮影スタイルに向いています。

高い安全性を重視する初心者の方

LiDARセンサーによる全方向の障害物検知が、入り組んだ地形での衝突リスクを最小限に抑えてくれます。

旅行や登山など荷物を減らしたい方

軽量・コンパクトで携帯性に優れているので、旅行や登山で使用したい方には最適です。

Antigravity A1 がおすすめな人

空を飛んでいるような「没入感」を味わいたい方

付属のビジョンゴーグルを装着することで、自分が鳥になったかのような大迫力の飛行体験を楽しめます。

カメラの向きを気にせず操縦に集中したい方

全天球360度を同時に記録するため、画角の調整に縛られず自由自在なフライトが可能です。

後からの編集で自由な構図を切り出したい方

全ての方向を撮り逃さない特性を活かし、帰宅してからじっくりと最高のアングルを探すクリエイティブな作業に適しています。

実際に、Antigravity A1を登山で飛行させた映像も合わせてご覧ください。

【飛行映像】Antigravity A1 冬の葛城山山頂にて

関連>>【比較レビュー】DJI vs Antigravityのメリット・デメリット

【DJI比較】Mini 5 Pro / Air 3S / Mavic 4 Pro

空撮に特化したDJIの人気最新3モデルの性能を比較してみました。

こんな人におすすめです
  • 映像性能と携帯性を両立したいなら、Mini 5 Pro
  • 表現力と映像を作品として残したいなら、Air 3S
  • 圧倒的な映像性能を活かして仕事がしたい方なら、Mavic 4 Pro

【スペック比較】空撮向けドローン

写真
商品名
特徴カメラ参考価格
(税込)
ECサイトへ動画
最大解像度
静止画
最大解像度
センサーサイズ最大飛行時間
(約)
最大水平速度最大上昇速度最大耐風速度センシングタイプ内蔵ストレージサイズ(約)重さ(約)
DJI Mini 5 Proの本体画像
DJI Mini 5 Pro
軽量空撮
4K高画質
4K超広角
縦横対応
106,700円詳細を見る4K120fps50MP1インチ通常:36分
大容量:52分
19 m/s10m/s12 m/sLiDAR + 全方向42GB(収納時)157×95×68mm
(展開時)
255×181×91mm
250g
DJI Air 3Sの商品画像
DJI Air 3S
中級デュアルレンズ
プロ向け
4K 2眼
(広角+中望遠)
150,480円詳細を見る4K120fps50MP (広角)
48MP (中望遠)
1インチ
1/1.3
45分21 m/s10m/s12 m/sLiDAR + 全方向42GB(収納時)
214×101×89mm
(展開時) 266×325×106mm
724g
DJI Mavic 4 Proの商品画像
DJI Mavic 4 Pro
ハイエンド
プロ向け
6K 3眼
(高画質・中望遠・望遠)
277,200円詳細を見る6K60fps
4K120fps
100MP最大4/3
1/1.3
1/1.5
51分25 m/s10m/s12 m/sLiDAR + 全方向42GB(収納時) 258×125×107mm
(展開時) 329×391×135mm
1063g
おるやま

日本でドローンを初めて飛ばすなら、法律に準拠した実績が長く、自賠責保険が充実したDJIがおすすめですね!

DJI Mini 5 Proがおすすめな人

DJI Mini 5 Pro
総合評価
( 5 )
メリット
  • 1インチの圧倒的な映像性能
  • 自動追尾システムの優秀さ
  • 強風に負けない飛行性能
  • 小型軽量で持ち運びしやすい
  • 障害物検知の精度が高い
  • リーズナブルな価格帯
デメリット
  • 動きが鋭くて撮影に慣れがいる
  • 飛行時間はやや短い

DJI Mini 5 Proは、下記のような方におすすめです。

Mini 5 Proをおすすめできる人

風景写真や動画の「画質」にこだわりたい方

1インチセンサーがもたらす圧倒的な描写力は、登山の絶景を最高レベルで残したい方におすすめです。

長時間のフライトでチャンスを待ちたい方

最大52分の航続距離を活かして、雲の切れ間や光の加減をじっくり狙う撮影スタイルに向いています。

高い安全性を重視する初心者の方

LiDARセンサーによる全方向の障害物検知が、入り組んだ地形での衝突リスクを最小限に抑えてくれます。

旅行や登山など荷物を減らしたい方

軽量・コンパクトで携帯性に優れているので、旅行や登山で使用したい方には最適です。

DJI Air 3Sがおすすめな人

DJI Air 3S
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 広角と望遠に対応した2眼カメラの表現力
  • 強風に負けない飛行性能
  • 障害物検知の精度の高さ
デメリット
  • サイズはやや大きめ
  • 価格は少し高め

Air 3Sをおすすめできる人

広角だけでなく望遠での圧縮効果も狙いたい方

2つの異なる焦点距離のカメラを備えており、山並みが迫ってくるような迫力ある映像を撮影できます。

夜間や入り組んだ場所でも安全に飛ばしたい方

進化したLiDAR技術が低照度下でも全方向の障害物を検知し、飛行中の安心感はかなり高いです。

内蔵ストレージの容量を重視する方

42GBのメモリを機体に内蔵しているため、SDカードを忘れた際も慌てずに撮影を続行できます。

DJI Mavic 4 Proがおすすめな人

DJI Mavic 4 Pro
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 4/3インチセンサー搭載の映像性能
  • 3眼カメラによる表現力の高さ
  • 強風に負けない飛行性能
  • 障害物検知の精度の高さ
デメリット
  • サイズはやや大きめ
  • 価格はかなり高め
DJI Mavic 4 Proの飛行している様子の画像

Mavic 4 Proをおすすめできる人

100MPの超高画素で映画のような作品を作りたい方

4/3型CMOSのHasselbladカメラを搭載しており、プロフェッショナルな要求に応える圧倒的な質感を表現可能です。

3つのカメラを使い分けて多彩な表現を追求する方

広角から中望遠、望遠までをシームレスに切り替えることで、一台のドローンとは思えない多様なカットを収められます。

厳しい環境下で最高の飛行パフォーマンスを求める方

25m/sの水平速度と6654mAhの大容量バッテリーを誇り、あらゆる条件下で最高峰の空撮体験を提供してくれます。

 Mini 5 Proのおすすめ購入先は? 

DJI Mini 5 Proをいま購入先するなら、配送が速くサポートが充実しているAmazonが最もおすすめです。

楽天市場Yahoo!ショッピングは、ポイント還元率を重視して購入したい方に最適です。

ドローンを効率的に飛行させるために必要な「Fly More コンボ Plus」について、大手ECサイトの価格を比較表にまとめましたので、参考にしてください。

大手ECサイト 価格比較
DJI Mini 5 Pro Fly Moreコンボ Plus

商品名Amazon楽天市場Yahoo
ショッピング
参考価格(税込)158,180円158,180円158,180円
割引後価格
(実質割引額)
156,598円
(1582pt)
150,990円
(7190pt)
150,990円
(7190pt)
ポイント
還元率
1%(税込)5%(税抜)5%(税抜)
備考翌日配送
アフターサービス充実
条件達成・セール
でさらにお得
条件達成・セール
でさらにお得
ECサイトへ詳細を見る詳細を見る詳細を見る
情報更新:2026年3月02日
  • Mini 5 Pro 本体
  • RC 2
  • インテリジェントフライトバッテリーPlus
  • ショルダーバッグ
  • 2WAY 充電ハブ
  • NDフィルター(ND8/32/128)

DJI Mini 5 Pro 特別な旅の記憶を空から捉える!

DJI Mini 5 Proは、軽量ドローンの常識を覆す1インチセンサーを搭載し、プロレベルの映像撮影ができるようになりました。

重さ249gの軽さは、ザックの隙間に収まる高い傾向性を実現して、険しい登山でも持ち運べるメリットがあります。

大切な旅の思い出を、最高品質の映像で、空からも捉えたい方には、特におすすめできます。

DJI Mini 5 Proを手に入れて、特別な空からの景色をぜひ映像に残してみてください!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


タップできる目次